東芝ルポも直してくれるの?

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森田達也@パソコン修理の鉄人・(株)PCエキスパート代表

森田達也@パソコン修理の鉄人・(株)PCエキスパート代表

パソコン修理の鉄人として、千葉県松戸でパソコン修理事業を営んでいます。この道15年、日本全国対応しております!主に産業用PCなど他のパソコン修理屋さんでは困難とされる修理を得意としています。趣味はトライアスロンでそっちでも鉄人です!!
森田達也@パソコン修理の鉄人・(株)PCエキスパート代表

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東芝ルポは、1978年に東芝から発売された、ワープロで、ワープロの先駆けです。

 


(ウィキペディアより)

ワープロは、2017年現在でも、とくにご高齢の方に愛用者がまだ多く、パソコンより安定して動作が早い、機能がシンプルなどのメリットがあります。

このころにワープロは、

  • NECの文豪
  • シャープの書院
  • 富士通 OASYS オアシス
  • キャノン きゃのワード
  • Panasonic スララ

などがありました。

 

これらのワープロはすでに、20年以上経っているので、様々な部品が寿命を迎えており、正常に動いていること自体がふしぎなほどです。

 

しかし、純粋なMade in Japan製品なので、部品の精度が高く、しっかりした造りになっています。

 

また、メーカーによって、独自のデータ形式がありますが、同じメーカーであれば年代が異なっていてもデータに互換性があるなど、修理を行うには比較的条件が良いことがメリットといえます。

 

また、中古市場では量は少ないものの、本体が入手可能で、部品取りに使うこともできるし、データの互換性が高いことから、同メーカーの別機種に買い替えも可能となっております。

操作性さえ気にしなければ、当時のワープロのデータをMicrosoft Wordの形式に変換も可能で、パソコンへ移行も可能です。

 

まとめ

 

ワープロは、まだまだ修理が可能です!!!

  • NECの文豪
  • シャープの書院
  • 富士通 OASYS オアシス
  • キャノン きゃのワード
  • Panasonic スララ

いずれも部品入手が可能なのです!!!!

 

パソコン修理の鉄人はワープロの修理にも挑戦します!!!!

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